岡山駅のビックカメラ前で街頭署名を行います!ご協力のお願い

【街頭署名活動のお知らせ】

このたび、岡山中央警察署にて、街頭署名活動のための道路使用許可証を取得いたしました。

下記の日程で、岡山駅のビックカメラ前の地下道入口階段付近にて、医療ケアグループホーム設立に向けた街頭署名活動を行います。

【日時】
・6月16日(火)11:00~14:00頃
・6月18日(木)11:00~14:00頃
・6月26日(金)11:00~14:00頃

※雨天の場合は中止とさせていただきます。


お近くをご通行の際は、ぜひ署名にご協力いただけますと大変ありがたいです。

なお、ご都合の合う方がいらっしゃいましたら、一緒に街頭での声掛け活動にご参加いただける方も募集しております!
なお、活動人数は最大5名までとなっております。


引き続き、医療的ケアが必要な方や重症心身障害のある方が、地域で安心して暮らしていける場所づくりに向けて、精一杯取り組んでまいります。


皆さまの温かいご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,685筆(Change.org 1,542筆/直筆 143筆)
■ 当事者向け直筆署名 43筆(18歳未満 23筆/18歳以上 20筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 23筆
▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama
▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

医療ケアグループホーム設立へ、署名活動も大詰めです

本日、医療的ケアに対応したグループホームの運営母体となる株式会社リセラ(https://resela-lig.co.jp)の鎌田社長とともに
大月晴一議員にご紹介をいただき、岡山市の障害福祉課へご挨拶に伺いました。

6月より、グループホーム設立に向けた最大の目標でもある、令和9年度社会福祉施設整備補助金の公募が始まります。提出期限は9月末。

昨年10月から始めた署名活動も、いよいよ大詰めを迎えています。

来月からは、岡山駅前のビックカメラ周辺で街頭署名活動を始める予定です。

医療的ケアが必要な方や、そのご家族が、地域で安心して暮らし続けられる場所をつくるために。

最後まで精一杯頑張ります。

引き続き、応援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,675筆(Change.org 1,532筆/直筆 143筆)
■ 当事者向け直筆署名 43筆(18歳未満 23筆/18歳以上 20筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 23筆
▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama

▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

思いつく岡山県内すべての関係機関へ想いを届けました

公益財団法人 操風会 岡山旭東病院さま(岡山市中区)に、署名のお願いに伺いました。

今回の訪問をもって、私の想いにご共感いただき、ご多忙の中署名のお願いに伺う機会をいただいた、岡山県内の医療ソーシャルワーカーが在籍する入院機能を有する医療機関には、すべて訪問させていただくことができました。


また、それ以外にも、
・訪問診療・訪問歯科を行っているクリニック
・岡山市・倉敷市の相談支援員が集まる地域部会
・岡山市、倉敷市、早島町の相談支援センター
・当事者団体
・岡山県内の訪問看護ステーションの勉強会でのご協力
・一部の訪問看護ステーションへの個別訪問
・生活介護事業所、医療的ケアに対応したB型事業所
・各教育機関


など、医療的ケアに関わる多くの皆さまにもお時間をいただき、署名のお願いをさせていただきました。


訪問が叶わなかった関係機関の皆様におかれましても、お忙しい中お電話にてご対応いただき、温かいお言葉を頂戴し、心より感謝申し上げます。


日々の業務でお忙しい中にも関わらず、こうして時間を割いていただき、活動に耳を傾けてくださること、本当にありがたく感じています。


まだまだ署名の提出までには時間があります。
引き続き、一人でも多くの方にこの現状を知っていただけるよう、様々な活動を検討して参ります!

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,612筆(Change.org 1,481筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 41筆(18歳未満 22筆/18歳以上 19筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 24筆
▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama
▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

医療の枠を超えた“地域の居場所づくり”が始まっています


今回、
・医療法人相生会 竜操整形外科病院さま(岡山市中区)
・匿名病院さま(岡山市東区)
・匿名病院さま(岡山市東区)
・匿名病院さま(岡山市北区)
・匿名病院さま(倉敷市)
・匿名病院さま(美作市)
・匿名病院さま(倉敷市)

に伺い、署名活動のお願いをさせていただきました。
どの現場でも、真剣に耳を傾けていただき、あたたかいご理解とご協力に心より感謝いたします。

また今回の活動の中で、以前伺わせていただいた3つの医療機関さまより、新たに賛同表明書をいただくことができました。

一度のご縁で終わるのではなく、こうして想いを受け止め続けてくださっていることに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。

現場で感じていただいた必要性が、こうして“形”として積み重なっていくことは、私たちにとって大きな力になっています。

本当にありがとうございます。

また今回ご訪問させていただいた、医療法人相生会 竜操整形外科病院さまは、外来棟の屋上にミニプールを設置され、地域の子どもたちをはじめ、幅広く一般の方々に開放するなど、日頃から地域に根ざした社会貢献をされています。

現在はさらに、屋上スペースをより快適に過ごせる場所にするため、人工芝の設置に向けたクラウドファンディングにも挑戦されています。

その想いや取り組みに深く共感し、私自身も支援させていただきました。

医療の枠を超えて、地域の居場所をつくろうとされているこの取り組みが、より多くの方に届いてほしいと感じています。

ぜひ、皆さまにもご協力いただけましたら幸いです。

▼ 竜操整形外科病院さまのクラウドファンディングはこちら
https://for-good.net/project/1002797


【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,574筆(Change.org 1,443筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 27筆(18歳未満 21筆/18歳以上 6筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 23筆
▼オンライン署名

https://www.change.org/kaikaiokayama▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先

📩 kaikai.okayama@gmail.com

まだ届いていない地域へ

今回、
・株式会社TOIRO なないろクリエーターさま(倉敷市)
・社会福祉法人リンク 早島地域生活支援センターさま(早島町)
・医療法人和陽会 まび記念病院さま(倉敷市)
・社会医療法人 盛全会 岡山西大寺病院さま(岡山市東区)
・匿名病院さま(岡山市東区)
に伺い、署名活動のお願いをさせていただきました。

どの現場でも、真剣に耳を傾けていただき、あたたかいご理解とご協力に心より感謝いたします。


「必要性は感じている」
「でも、制度や受け皿が追いついていない」


現場で繰り返し聞かれるこの声に、改めてこの活動の意味を強く感じています。


これまで、
新見市や真庭市、県南エリアの医療機関を中心に、アポイントが取れたところにはほぼ伺うことができました。


そして4月以降は、
津山市や周辺の県北地域へ活動の幅を広げていきます。


まだ届いていない地域へ。
まだ届いていない声へ。


一つひとつ、確実につなげていきます。

引き続き、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,466筆(Change.org 1,335筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 27筆(18歳未満 21筆/18歳以上 6筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 20筆

▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama
▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

選択できる未来を、岡山から本気でつくる

息子が訪問歯科でお世話になっている
はなふさこどもデンタルクリニックさまのご縁で、
医療法人社団華城会さまの全体会議の場にて、
医療的ケア児の日常についての講演&署名へのご協力のお願いをするお時間をいただきました。

その場の方全員が真剣に耳を傾けてくださり、
署名へのご協力までいただけたこと、心より感謝申し上げます。

そして個人的な話になりますが、
高校時代の同じ部活の後輩が働いており、
久しぶりに再会できたことも、とても嬉しい時間でした。


また今回、

・社会医療法人 鴻仁会 岡山中央病院さま(岡山市北区)
・医療法人エム・ピー・エヌ 武田病院さま(倉敷市)
・社会医療法人 水和会 倉敷リハビリテーション病院さま(倉敷市)
・匿名病院さま(倉敷市)
・匿名の特別支援学校さま

へ、署名活動のお願いに伺いました。


さらに、
岡山市中央・北区地域部会では、
相談支援専門員の皆さまに署名へのご協力をお願いし、
岡山市議会議員の大月晴一さまへもご挨拶に伺いました。


多くの方がこの課題に関心を持ち、
「必要性はある」と感じてくださっていることを、
現場で強く実感しています。


一方で、
当事者の方からの【直筆の署名】は、
まだまだ足りていません。


岡山県内には、
知的障害や精神障害の方のグループホームは数多くあります。


しかし、
医療的ケアが必要な方のグループホームは、
ほとんど存在していません。

その結果、
医療的ケアがあるという理由だけで、
両親、特に母親が働く機会を奪われ、
人生の選択肢が制限されてしまっています。


これは、
日本が目指しているインクルーシブな社会とは、
あまりにもかけ離れた現状です。


だからこそまずは、
岡山県初となる「医療ケア Re`sela Holmes」を実現し、
この現状に風穴を開けたい。


そして、
第2、第3のグループホームへとつなげ、

障害の有無にかかわらず、

誰もが当たり前に「選択」できる社会を、
岡山から創っていきたいと思っています。


この活動は、まだ道の途中です。
ぜひ、皆さまの声を届けてください。

あなたの一筆が、未来を変えます。


【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,438筆(Change.org 1,307筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 27筆(18歳未満 21筆/18歳以上 6筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 17筆

▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama

▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

「必要性は分かっている。でも受け皿がない」医療の現場で何度も聞いた言葉です。

現在議論されている医療的ケア児支援法の改正骨子案では、

「希望に応じて地域で自立して生活できるよう、グループホームなどを整備する」


という方向性が示されています。


これはつまり、
医療的ケアに対応したグループホームが、これから全国で必要になる
ということでもあります。


私たちは今、岡山県で初めてとなる
医療的ケアに特化したグループホーム
「医療ケア Re`sela Holmes」の開設を目指し、署名活動を行っています。


先日、

・医療法人 平病院さま(和気町)
・倉敷医療生活協同組合 玉島協同病院さま(倉敷市)
・医療法人社団 新風会 玉島中央病院さま(倉敷市)


へ伺い、署名活動のお願いをさせていただきました。


どの医療機関の皆さまも、日々とてもお忙しい中にもかかわらず、
真剣に話を聞いてくださり、署名活動にも積極的にご協力くださいました。


医療の現場で、日々いのちと向き合っておられる皆さまに
こうして背中を押していただけることに、心から感謝しています。


また、

社会福祉法人 旭川荘さま(岡山市北区)で開催された
岡山市東部地域部会では貴重なお時間をいただき、

相談支援専門員の皆さまへ約10分間、署名活動のお願いをさせていただきました。


さらに、旭川荘内にある
医療的ケア児支援センターさまにも伺い、活動についてお話をさせていただきました。


医療・福祉の現場では、

「必要性は感じている」
「でも受け皿がない」

という声を、何度も耳にします。


医療的ケアがあると

・18歳を超えたあとに通える場所がない
・親が高齢になっても介護を続けるしかない
・親が倒れると遠方の入所施設しか選択肢がない


そんな現実があります。

だからこそ、
地域で暮らし続けられる「住まい」が必要です。


岡山での先駆けとなる
「医療ケア Re`sela Holmes」

この一歩を、必ず実現させたいと思っています。

今週、新たに
・総社市の訪問看護ステーション ケアリンク総社さま
・倉敷市の総合病院さま
から賛同表明書をいただきました!応援していただきありがとうございます。


しかし、まだ署名(特に当事者向けの直筆署名)は十分ではありません。


医療的ケアがあっても
住み慣れた地域で、生涯暮らせる社会へ。


皆さまのお力を貸してください。


【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,392筆(Change.org 1,261筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 27筆(18歳未満 21筆/18歳以上 6筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 16筆


▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama

▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

当事者の皆さまから、直筆の署名を多数いただきました!

「医療的ケアがあると、入所施設に預けるか、それが嫌なら親か子どもが“死ぬまで”介護生活が続く。」

これは、決して大げさな話ではありません。

医療的ケアのある子どもたちは、
学校に通っている間は支援があります。

でも卒業すると…

・日中の居場所が無くなる
・医療的ケアに対応できる通所施設が極端に少なくなる
・家族が介護を背負い続ける


そして多くの場合、
親が倒れるまで在宅介護が続きます。


親が介護できなくなったとき、
住み慣れた地域を離れ、慣れない遠方の入所施設で暮らすしかない。


それが、今の日本の現実です。


もし、
医療的ケアがあっても
・地域で暮らせる場所があったら
・家族がすべてを背負わなくていい社会だったら


そう思ったことがある方へ。


今、岡山で
医療的ケアがあっても地域で暮らせる場所を作るための署名活動をしています。


ありがたいことに
医療機関や福祉事業所の皆さまから
少しずつ応援の声が集まっています。


でも、
当事者の方の直筆署名がまだ足りていません。

この一筆が、
「行き先がない」という現実を変える力になります。


もし周りに
医療的ケアのある方やご家族がいらっしゃいましたら
この活動をお伝えいただけると嬉しいです。


あなたの声が、未来を変えます。

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,379筆(Change.org 1,248筆/直筆 131筆)
■ 当事者向け直筆署名 27筆(18歳未満 21筆/18歳以上 6筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 14筆

▼オンライン署名
https://www.change.org/kaikaiokayama

▼当事者向け直筆署名にご協力いただける方の連絡先
📩 kaikai.okayama@gmail.com

【当事者向けの直筆の署名実現へ】岡山市南西地域部会さま、倉敷西部地域生活支援センターさまに伺いました

今回、特に声が届いていない【当事者の方向け直筆署名】を集めるため、各地へ伺いました。

・岡山市南西地域部会さま(岡山市南区・玉野市・早島町エリア)では、貴重な3分間をいただき、エリアの事業者の皆さまへ署名のお願いをさせていただきました。

・社会福祉法人 めやす箱 倉敷西部地域生活支援センターさま(倉敷市)では、相談支援専門員の皆さまが集まる会議の場に参加させていただき、たくさんのご質問やご意見をいただくなど、非常に温かく受け止めてくださいました。


また、岡山市内の匿名事業所さまにて、他エリアの地域部会へも参加できるようご相談させていただいたほか、真庭市の匿名医療機関さまへも署名のお願いに伺うなど、今週もさまざまな現場でお時間をいただきました。

18歳未満のお子さんの直筆署名は少しずつ集まってきています。

しかし――

18歳以上の当事者の方からの直筆署名は、まだ4筆にとどまっています・・・


「今まさに18歳の壁を越えた方」
「行き先がなく、不安を抱えながら日々を過ごしている方」

その“当事者の声”こそが、社会を動かす大きな力になります。

しかし、
「個人情報の観点から、まだ開所していない所からの署名には協力できない」
という『壁』が存在してます。

利用したい方はたくさんいらっしゃるのに、私の声が届いていません。


制度の狭間で取り残されているのは、すでに成人された皆さんです。
どうか、18歳以上の当事者・ご家族の皆さまのお声を届けてください。

【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名 1,346筆(Change.org 1,226筆/直筆 120筆)
■ 当事者向け直筆署名 21筆(18歳未満 17筆/18歳以上 4筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書 13筆

🔹 オンライン署名はこちら
https://www.change.org/kaikaiokayama
🔹 「将来、利用したい」「話を聞いてみたい」当事者・ご家族の方へ
直筆署名・お問い合わせはこちら
📩 kaikai.okayama@gmail.com

【署名活動】あさのクリニックさま、水島中央病院さま、光生病院さま、はなはなさま、倉敷地域部会さま

今回、岡山県内のさまざまな医療・福祉機関の皆さまにお時間をいただきました。

・医療法人サンズ あさのクリニック さま(総社市)
・社会医療法人 水和会 水島中央病院 さま(倉敷市)
・社会医療法人 光生病院 さま(岡山市北区)
・株式会社はなはな デイサービスはなはな さま(岡山市南区)

さらに、倉敷地域の基幹相談支援センターや各障がい者支援センターの皆さま、そして倉敷市障害福祉課の皆さまが集まる地域部会にも参加させていただきました。

それぞれの現場で聞こえてきたのは、
「必要性は感じている」
「でも、制度や受け皿が追いついていない」
という、切実で現実的な声でした。


医療と福祉の最前線に立つ皆さまが、この課題を“自分ごと”として受け止めてくださっていることに、何度も背中を押されました。


最近になって、当事者ご本人による直筆の署名も、ようやく少しずつ集まり始めています。
一筆一筆に込められた想いの重みを感じています。


けれど、まだまだ足りません。
本当に社会を動かすためには、もっと多くの「当事者の声」が必要です。


医療的ケアがあっても、18歳を超えても、
住み慣れた地域で暮らし続けられる未来をつくるために。


どうか、あなたの声を届けてください。


【現在の署名状況】
■ 一般向けオンライン署名
1,321筆(Change.org 1,202筆/直筆 119筆)
■ 当事者向け直筆署名
19筆(18歳未満 15筆/18歳以上 4筆)
■ 法人・事業所向け賛同表明書
12筆


🔹 オンライン署名はこちら
https://www.change.org/kaikaiokayama

🔹 「将来、利用したい」「話を聞いてみたい」という当事者・ご家族の方へ
直筆署名・お問い合わせはこちら
📩 kaikai.okayama@gmail.com